パパ活アプリの「Pappy(パピー)」と、「YYC」を比較してみました。
Pappy(パピー)とYYCの比較
Pappy(パピー)の特徴
Pappy(パピー)は出会い系サイト「イククル」の姉妹サービスで、イククルでパパ活している女の子の多くはPappyにもいます。
管理人がはじめてパパ活女子と会ったのもPappyなので、会ってセックスしやすいアプリだなとは思っています。
- パパ活特化型のマッチングアプリ
- 金銭的なやりとりが前提で条件交渉をするので交渉が比較的スムーズ
- 利用者層は40代以上の男性と、20代女性が中心
- 月額課金制(男性)
- 女性はプロフィール写真で顔を出してる人ばかり
- 「今日会いたい」など即日マッチが強い
- YYCほど会員数が多くない
YYCの特徴
YYCは昔から出会い系サイトを利用している男性目線だと老舗の出会い系アプリって感じですね。
最近はライブチャット機能があって純粋な出会い系ではなくなりつつあり、会う気のある女の子の多くはパパ活アプリとして使っている印象があります。
- いわゆる一般的な出会い系だけどパパ活目的の人も多め
- 会員数が圧倒的に多い
- 目的は飲み友達募集、即日デート、セフレ探し、大人の割り切り関係、パパ活
- 利用者層は男女ともに18歳〜70代と幅広い
- ポイント制、メッセージ送信でポイント消費する。
- パパ活目的で使ってる人はプロフィール写真で顔を出してる
1.会うまでの時間・会いやすさ
東京や大阪などの都市部でパパ活するなら、
Pappy > YYC
です。
Pappyは最初からパパ活目的の利用者が多いため、話が早い傾向があります。
人口の少ないエリアだとPappyは女性会員数が少ないので、マッチングしにくい可能性はあります。
出会うまでのプロセスの違い
Pappyは「いいね」を送り合ってマッチングが成立してからメッセージ交換が始まります。
YYCは、お互いの「いいね」によるマッチングが成立しなくても、気になる相手に直接メッセージを送ってアプローチできます。
「掲示板機能」では、「今日これから新宿で飲める人」といった募集に対して直接アプローチできます。
2.サービスへの課金のお手頃さ
YYC > Pappyです。
YYCは1000円課金しただけでも結構なやりとりができます。4人とLINE交換して、条件交渉さえ問題なければ1~2人くらいは会えます。
Pappyは月額7,000円です。7,000円で無制限にやり取りできるので、都市部で7000円課金するならPappyのほうが有利です。
3.パパ活女子へのお手当相場の違い
YYC > Pappyです。
YYCは大人でも1.5~2.5で会えます。
注意点は、YYCは「割り切り」の人が多いことです。会ってラブホに直行してすぐに帰るので、援デリ業者で遊ぶのと変わりません。
1.5万で会える人たちのルックスはあまり良くないです。安値で体を売ってる人はぽっちゃり体型なのは風俗業界どこでも同じですね。
Pappyは顔合わせだけで5,000円〜1万円、大人の関係なら3万円〜って感じです。
一緒にご飯を食べてからラブホに行って4万円を希望する人が多いです。ルックスのレベルはPappyのほうが高いです。
4.夜職経験のあるプロっぽい人に会えるか
Pappy > YYCです。
Pappyは整形していて夜職経験のある人たちが多いです。パパ活ではなくキャバクラの客引きとして使っている女の子もいるくらいです。
キャバクラ嬢や風俗嬢のほか、AV女優の経験があるような人もいます。
パイパンの好きな人はPappyがおすすめかも
個人的な経験なんですが、Pappyで会った女の子は2人ともパイパンでした。
パパ活アプリで大人希望している女の子はは夜のお仕事をしているプロが多いので、パイパンの人と遭遇しやすい傾向があるのでしょう。
整形目的にパパ活をはじめたばかりの女子大生と遊ぶなら違うのかもしれませんが、管理人は25~29歳くらいのほうが好みなので…。
「パイパンでない方が、素人っぽくて好き」という人はYYCを利用するほうがいいと思います。


