7月まではPappy(パピー)を使っていましたが、サブスクが終わるタイミングでpaddy(パディ)を使ってみることにしました。
- 【マッチング】
パディでパパ活女子から「いいね!」がついたのでマッチング - 【会う前の打ち合わせ】
アプリでお手当と顔合わせの日時だけ相談しました。 - 【顔合わせ&条件の確認】
顔合わせ当日は駅前で会ってレストランでランチ。初回はお茶だけで終わる予定。 - 【大人の関係へ】
条件次第では今日そのままラブホに行ってもよいと言うので、合意してそのまま大人の関係になりました。
⇒ パパ活アプリ「パディ」のダウンロードはこちら(iPhone/android)
パディを使って思ったこと
よくある月額課金制のパパ活アプリです。
- アプリ内でマッチング
- 条件をすり合わせる
- 実際に会う
という流れになります。
他のアプリと違うのは、女の子がいいねと一緒に「あなたへのメッセージ」として書いてある文章が見やすいところです。
↓こんな感じで
ここに「条件ありで」「定期的にお会いしてくれる」と書いてある女の子は実際に会いやすいのでしょう。
パディのここが良い
パディ(paddy)は年収証明と資産証明があります。運営が男性の提出した書類を確認して証明を出すという仕組み機能です。
年収や資産を証明する書類に関してはケースバイケースで様々です。
年収については給与明細・確定申告書、資産に関しては銀行通帳や財産債務調書になるのでしょう。
他のアプリの例をあげると次の通りです。
・パピーは年収の項目そのものがありません。
・PJ(ピージェイ)は年収の項目はあるものの、年収証明機能などはありません。
パディのここが良くない
パパ活女子は複数のアプリに登録していることが多くて、どれを開いても同じ顔触れってことが多いですよね。パディはその典型的な例で、他のアプリでも見たことあるp活女子が多いです。
パディは類似アプリと比べて知名度が高いのか、アプリストアで上位に出てきます。5つ以上のパパ活アプリに登録している人なら、paddyはほぼ確実に利用していると思います。
今回会ったP活女子について
今回の子は自己紹介などはあまり書いておらず、写真は2枚だけ、プロフィール動画はありませんでした。
マッチして条件を聞いてみたらお茶0.5で会えるとのことだったので会ってみました。
(顔合わせ当日)ご飯を食べてそのままラブホへ
ご飯を食べながら話していて感じたのは、パパ活に全然慣れてないんだろうな…ということ。
普段からパパにたかってるような感じがありません。会ったのも私が2人目だそうです。
初回はお茶からと書いてありましたが、「大人の関係もできるの?」と聞いてみると「そういうのがあるのは知ってる」「条件次第では今日そのままラブホに行ってもよい」とのことだったので、合意してそのままラブホへ行きました。
(大人の関係)テクニックはいまいちだけどNSで楽しめました
下の毛はボーボーで脱毛しているような形跡はなし。風俗経験は全くなしか、ほとんどないような素人さんでした。
若い女の子なので当然ですが、ベッドでのテクニック面がイマイチです。
手コキのバリエーションはなくてフェラチオも稚拙な感じ。積極的にベロチューしてくれるわけではないけど、ベロチューがNGというわけでもなし。
プレイしながら話しを聞いてみると、指マンは痛いから苦手だとのこと。
ローションを使ったことがないそうなので、ローションを使って指を挿入してみると「え?今入ってる?」と。入ってるのはわかるけど、全然痛くないのに驚いたようです。
よがり声はありませんが、笑顔で「気持ち良いです~」と言ってくれる。2本挿入すると「あ、痛いかも…」。
「じゃあ素股しよっか」とことで、チンをマンの入り口に当てながら指でクリトリスをスリスリ。
先っちょをヌポヌポ出し入れしつつ、「平気?と聞くと」頷いてくれたのでそのままの流れで致しました。外出しフィニッシュです。
その後
また会ってくれるそうなので、LINE交換だけ済まし、駅の改札で見送ってその日は終わりです。
