沖縄は昔から裏風俗スポットが充実している地域です。
特に那覇は裏風俗が多く、代表的なものとして次の5つがあります。
- ちょんの間
- 連れ出しスナック
- 立ちんぼ(壊滅)
- 本サロ(ほぼ壊滅)
- 嬢が店に内緒で本〇してるデリヘル
2023年ころの時点で立ちんぼは確認できませんでした。以前なら立ちんぼをしていたであろう女の子、現在はネットで客を探していて出会い系サイトやパパ活アプリにもいるのでしょうね。
沖縄のちょんの間は栄町社交街が遊びやすい
沖縄には有名なちょんの間が3つがありました。
- 宜野湾市の真栄原社交街(壊滅)
- 沖縄市のコザ吉原(現役?)
- 那覇市の栄町の社交街(現役)
コザ吉原と栄町社交街は2026年現在でもちょんの間が営業しています。
真栄原社交街は2009年ころから浄化作戦で壊滅へ
真栄原社交街は、日本人向けの置屋街となり、横浜の黄金町(2001年頃に壊滅)、大阪の飛田新地とともに日本有数の規模をほこるちょんの間でした。全盛期には100軒を超える置屋が営業していました。
2009年ころから浄化作戦がはじまり、2011年1月には沖縄県警が「ほぼ壊滅」と結論付けられ、壊滅となりました。
コザ吉原は2009年から摘発があったが2026年時点でも営業しているっぽい
コザ吉原は2011年にかけて大規模な摘発がありました。
2010年10月に「吉原壊滅作戦」で半数が壊滅。
2011年4月の第二次壊滅作戦で全面的に壊滅。
だったのですが、2026年現在でもちょんの間が営業しています。
コザ吉原(ポンコツチャンネル様)
パーマン2号様
栄町の社交街は現役
栄町は元赤線地域です。
昼間は平和ですが、夜になるとなまめかしい灯りが多くなります。
栄町の社交街(ポンコツチャンネル様)
パーマン2号様
在籍してる嬢の多くは40代~60代、なかないは70代の嬢もいるようです。
栄町のたちんぼは壊滅状態…
昔は栄町にも立ちんぼがいたらしいのですが、筆者が2023年に訪れたときは全然いませんでした。壊滅状態だったと言ってよいと思います。
ちょんの間の客引きが呼び込みしている程度です。
2016年投稿の動画だと結構立っていますが、その多くは飲み屋の呼び込みのようですね…。
昔なら立ちんぼをしていたような女の子は、今はデリヘルやソープで働いていたり、パパ活アプリで相手を探しているのでしょう。
本サロもほぼ壊滅状態…
那覇市の松山と、前島には本番できるピンサロ「本サロ」が存在しました。
前島というのは、ソープランドの多い辻からすぐ近くにある、ピンサロ店が多数集結したエリアです。最盛期はその多くが本サロでした。
コロナ以降の前島の本サロはほぼ壊滅していたのですが、現存するお店のレポがありました。
ポンコツチャンネル様
とはいえ、上記のお店も嬢がいないようですね。
那覇の連れ出しスナックは現存、でも高い…
連れ出しスナックは、交渉次第で「連れ出し可能」というのがウリのデートスナックです。
ソープ街に隣接して連れ出しスナックがあります。
辻町はとにかくスナックが多く、店構えを見ただけでは健全なスナックなのか、連れ出しなのかは区別できません。
基本の飲み代が5,000円、連れ出し料が5,000円です。遊びの相場が一時間20,000円くらいなので、結局3万円以上かかってしまいます。
沖縄ソープのほうがよっぽどコスパが良いです。
デリヘルで交渉するのも一つの方法
若い子と本番したいなら、本番できそうなデリヘルを利用してみるのも一つの方法です。
出稼ぎ嬢や若い子が多く、お小遣いを渡して円盤している嬢の噂は多いです。沖縄は本番風俗が充実しているので、デリヘルであろうと完全に無しでやっていくのは難しい事情があるのかもしれません。
