最近、パパ活アプリを使い始めました。眺めてイイネ付けてたらマッチングしちゃったから課金して遊んだりしてます。
予想はしてましたが、ポチポチとイイネを付けてると「大人の関係で(パピー)」とか「積極的に会いたい(ラブアン)」って感じで、おせっせのお誘いがくるんですね。
※ラブアンは「積極的」がセックスの合図になっています。
既婚者の女性ってパパ活アプリで人気がありますね
数日遊んでいて気づいたんですが、既婚者の女性ってパパ活アプリで人気があるんですよね。
・無職(シンママが多い)か稼げない本業持ちの人
・ちょっと贅沢するためにパパ活でお小遣いを稼ぎたい人
このどちらかで、会って当たりなのは後者です。
おそらく27~32歳くらいの女性はパパ活市場で人気があるのでしょう。
男性側目線では「一定の社会経験があって男性のあしらい方をある程度知っているだろう」と期待するので、若い女の子よりも安心して会話をしやすい感じがあります。
若い子に多い、いわゆる地雷パパ活女子が既婚者には少ないですから。
風俗店でたまに出くわしてしまう地雷嬢のことです。
例えば
・パパ活をしているけどパパ(オッサン全般)のことが嫌い。
・そもそもホストやアイドル以外の男性が嫌い。
・嫌々セックスをする。マグロ。
こんな人たちのことです。
ということで顔合わせしてきました
初回の顔合わせをしてきました。(202603)
マッチングした最大の理由は顔です。イイネをつけたら幸いにもマッチングしたので、こちらからメッセージを送って顔合わせ0.5で合意しました。
会う前のやり取りでは次の2つだけ決めました。
・当日は「いわゆる大人」をしない(ラブホに行かない)
・顔合わせで渡す金額は0.5にする
当日はラブホに行かないと決めていたのは、顔を見てから「私の思うあなたの適正価値はこれくらいです」と言えるからです。会う前の交渉でセックスのお値段を提示したくないからです。パパ活女子は98%くらいが「提示条件を一切譲らない」という交渉の余地が一切ない人ばかりなので、顔を見てからセックスするかどうか決めるのが良いです。
顔合わせ0.5にした理由は、顔合わせだけで稼いでいくつもりの女性を弾きたいからです。高額だからといって良質とは限りませんし。
顔合わせの場所はルノ〇ールになりました。交際俱楽部などはホテルのラウンジを推奨してますけど、喫茶店でも大丈夫です。
アプリでは少々の加工はしているけれど、実際に会ってもそれなりの美人さんでした。
隣の席でプレサンスの営業マンがワンルームマンションのファイルを広げて営業してる横で、こっちはパパ活女子からセックスの営業を受けるわけです。怪しい店ですね。ルノワー〇。
とりあえず2回目以降はセックスしても良さそうなことを聞いてきました。(翌日におせっせでした。)
LINE交換して交通費5,000円を払って解散です。
当日そのままラブホに行ってセックスをする話にはなりませんでした。相手から誘われるかな?と思いましたが、そんなにガツガツしない方でした。
そのままラブホに行く流れになる場合、どんなプレイができるかを、どうやって聞くかが悩ましいです。
・ベロチューが可能か
・フェラチオしてくれるか
・コンドームは着けるか、着けないか、中出ししていいか
・2回戦可能か
こういうことを喫茶店で聞くのは躊躇ってしまいますw
パパ活しているみなさまは、どのタイミングでどうやって聞いてるんでしょうか?
わたしはLINEのやり取りでコンドーム着用と金額を決めました。NGプレイを聞いたら特にないとのことだったので、ラブホに入ってから様子を伺いながらベロチューしてます。
人によっては一度はコンドーム着用してはじめて、挿入する段階で「外に出すからコンドームしないでいい?」って感じで交渉するんでしょうか。
結果としては翌日におせっせでした。
帰ってからLINEでやり取りをして、翌日に歓楽街で待ち合わせてそのままラブホへ直行です。
既婚者の女性とパパ活するリスクを確認しようじゃないか
こんな日記を書いてますが、既婚者の女性とパパ活するのはおすすめしません
だって既婚者とパパ活するのはリスクが大きいからです。
1.美人局 or 慰謝料の支払い
まずはこの2つです。
1.美人局のリスク
2.慰謝料の支払いリスク
相手の配偶者(旦那さん)から不貞行為を理由に、法的責任として慰謝料を請求される恐れがあります。
旦那さんが美人局目的で共謀しているか、本当に知らなくて慰謝料請求してくるかはケースバイケースです。
3.物理的に攻撃されるリスク
ワシらが一番恐れなければならないのが、これです。旦那さんから暴行を受けるリスクです。
かつて事務員と不倫していた弁護士さんがハサミでおちんちんを切られてトイレに流された事件がありましたね。
4.自分の家庭崩壊や離婚問題
ご自身の奥さんにパパ活が発覚することで、家庭内での信頼関係が崩壊し、離婚を切り出されるリスクがあります。
5.交際相手への慰謝料請求
ご自身の奥さんがパパ活女子(交際相手)を特定した場合、交際相手に対しても慰謝料が請求される可能性があります。
シングルマザーさんが人気の理由もなんとなくわかりますね
シングルマザーさんは独身者なので、既婚女性と違って慰謝料の支払いリスクがありません。
昼デートできるのも魅力です。子供が学校や幼稚園に行っている間が働く時間なので、平日の昼間に自由な時間があるオッサンとの相性が良いです。
シングルマザーさんの生活困窮は社会問題になっていますから「シンママさんならお金に困っていてセックスしやすいであろう」という期待が男性側にあるのでしょう。

