愛媛のソープランド「メイクアップ」と店舗型ヘルス「天使と悪魔」が売春防止法(場所提供)で摘発されました。
NSソープだった「メイクアップ」
メイクアップといえばNSで遊べるお店でした。
女の子の名前の後ろに「※VIPプレイOK」と書かれていて、出稼ぎ嬢も多かったですね。
9月10日時点でシティヘブンの店舗ページも見られなくなっていました。
愛媛県松山市にある性風俗のソープランドとヘルス店のあわせて2店舗の経営者らが、売春する場を提供した売春防止法違反の疑いで、9日までに逮捕されました。警察は歓楽街の浄化へ取り締まりを強化しているとしています。
本番の噂があった箱ヘルの「天使と悪魔」
「どうして箱ヘルの「天使と悪魔」が摘発されるんだ?」は当然の疑問なんですが、昔から道後温泉の箱ヘルは本番の噂があるんですよね。
天使と悪魔は女の子のプロフィールに㊙(マル秘)のマークがあったり、コンドーム着用してプレイをしている体験談がネット上で見つかると思います。
経営者と従業員の6人が容疑を認めているようなので、売春はあったのかもしれません。
天使と悪魔も9月10日時点でシティヘブンの店舗ページが見られなくなっていました。
ヘルス店の事件では、松山市上市に住む風俗店経営の男(48)と松山市内に住む従業員の男5人が8日に現行犯逮捕されました。
警察の調べによりますと、男は経営するヘルス店で今年9月8日、従業員の女性2人が利用客の男性2人と売春することを知りながら、性交のための個室を提供する営業をしました。
6人とも容疑を認めています。
松山のソープランドとヘルス店を摘発 売春の場を提供する営業 歓楽街の浄化へ取り締まり強化【愛媛】

